広告代理店 株式会社新弘社

企業情報

沿革

新弘社の歴史は初代社長・大川篤三が昭和13年に主婦の友社を退社して、広告代理店「新弘社」を創業したことから始まりました。婦人雑誌を主に扱ったため、「食」と「衣」に関わる多くのお客様にご愛顧いただきました。株式会社組織に移行し、民間放送の歴史と共に総合広告代理店へと発展しました。

昭和13年(1938)
雑誌媒体の扱いを中心業務として創業
23年(1948)
株式会社組織に移行。初代代表取締役に大川 篤三就任
28年(1953)
テレビの民間放送開始とともに、雑誌媒体から電波媒体も取組み
33年(1958)
大阪支社を開設
35年(1960)
関西地区の業務拡充の為、大阪支社に京都出張所を吸収
38年(1963)
名古屋支社を開設
48年(1973)
総合広告代理店としての飛躍の為、制作・SP部門を強化
50年(1975)
代表取締役に加藤 寛二就任
55年(1980)
クリエイティブ部門の強化
平成元年(1989)
関連会社(株) シンクリを設立、広告・販促戦略企画、制作管理業務を強化
3年(1991)
マーケティング戦略の拡充に伴い、メディア開発部、営業推進室を新設
7年(1995)
代表取締役に金子 登貴雄就任
12年(2000)
インターネット広告事業に進出
13年(2001)
代表取締役に中尾 徹就任
18年(2006)
業務基幹システムの導入
20年(2008)
創業70周年を迎える
21年(2009)
代表取締役に大谷 満彦就任